河本彩未

かわもとあやみ

様々な愛の形を小説で書いています。
人の繊細で複雑な気持ちを表現していきたいです。

イヤミス調の作品では読んでる人を突き落としたいし、ミステリー要素ある作品だったら読んでる人を殴りたいし、キャラクター・台詞・地の文では読んでる人を刺したい。

物語に出てくるカフェは、実在するお店をモデルにしています。

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