絢菜

あやな

初めまして、ゆりひめ改め
あやなです。
 
恋愛小説、時代小説を書くのが
大好きです。

なかなかの遅筆ですが頑張ります。

運命~愛と哀~インタビュー



絢菜「運命~愛と哀~連載中です。
読んで頂いている読者の皆さん
本当にありがとうごさいます。」

龍「おいおい、なんで私たちを呼んだ?」

絢菜「それを説明しますよ、今から。」

美憂「なんか有ったの?」

龍の説明では少し足りないので補足を
させて頂きます。

華姫が隆真に嫁ぎ内側から結界を張り、
華姫の姉が首崎家を継いで外側から結界を
張り今日までその役目を引き継いで来ました。

理由は華姫を始め異世界で生きてきた人たちが現実世界に現れるのを防ぐ為、

華姫「作者まで私を幽霊扱いするのか?」

絢菜「あなた、自動車ご存じ?」
華姫「知らぬ、私の時代は輿だったのでな。」

絢菜「横断歩道は?」
華姫「何じゃ?それは…。」

絢菜「信号は?」
華姫「だから何じゃ?それは…」

と、いう訳で華姫やご先祖様達が
もし現実世界に現れたら
大変な事になります。

華姫「だから幽霊ではない!」
絢菜「似たような立ち位置です!」
華姫「無礼者!」

華姫の機嫌が悪いので今回のインタビューは
これにて終了にします。


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