絢菜

あやな

初めまして、ゆりひめ改め
あやなです。
 
恋愛小説、時代小説を書くのが
大好きです。

なかなかの遅筆ですが頑張ります。

異世界トラブル舞台裏



絢菜「今日は異世界に暮らす達海家族に
逢いに行きます。」

ピンポーン、ピンポーン。

哀羅「はいはい。」

ガッチャ(哀羅が扉を開けた音。)

哀羅「えっ?誰?」

絢菜「作者です。」

達海「どうした?あれ?あなたは
絢菜さん。どうなさいました?」

哀羅「達海さん、知ってるの?」

達海「俺達が産まれた時、遊びに
来てくれたんだ。」

絢菜「で、何故未確認物体が出来たの?」

哀羅「だから
醤油ラーメン食べたことないからだよ。」

絢菜「醤油2リットルは多すぎ。
塩分取りすぎラーメンだわ。」

達海「そうでしょ?で、絢菜さん。
その袋は?」

絢菜「これは計量カップとスプーン。
醤油や塩、砂糖等は取りすぎると
身体に悪いからこれで計る事をオススメ
します。」

以上、異世界トラブル舞台裏でした!?




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