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加藤無理
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ブロマンスが嫌い
魔法のiらんどの批判になってしまうけれど、やはり私はブロマンスが嫌いだ。 作品そのものではなく、女性に男を美化させる文化が嫌いだ。 元々、魔法のiらんどは女性の避難所だったはず。今尚も女性差別は深刻だ。特にネットは酷いし、現実でもフェミサイドが起きている。 男同士の友情・兄弟愛・ゲイカップルの絆…古今東西からチヤホヤもてはやされてきた。これ以上、美化する必要はない。 むしろ女同士の友情・姉妹愛・レズビアンカップルの絆…はずっと蔑ろにされてきた。 ブロマンスよりもシスマンスの方が尊いだろう。
2022/08/07
「虹を織る者」を中断します
どうも自分を許せないまでにこの作品が書けません。 大風呂敷を広げた割には壮大な世界を全然描けていないからです。 人間ドラマもなければしっかりした哲学もない。 書こうとしていた事があまりにも複雑で大きい。私の才能では描けません。
2022/08/05
グダグダになってごめんなさい。
書きたいことが沢山有りすぎてグダグダになってしまった。もっとスリムな文章が必要だ。設定負けしている。どうすれば良いだろうか。
2022/07/05
案は浮かぶけれど
設定は浮かぶが、言語化できない。文章化できない。小説にならない。 主人公がのびのびと活躍する話が浮かばない。
2022/06/19
PCを無視してしまう
ポリティカルコレクトネスを無視した描写を書いてしまう。 別に同性愛に対して悪意はないのだけれども、どうも上手く書けない。 差別的に感じてしまったら、それは私の描写の力が足りないから。 まあ、差別する時は「差別してません!」と言いながら差別するものだからな。他人から指摘されないと分からないものだ。 私はフェミナチと言われても実は平気。そのつもりで書いてる。女尊男卑の世界観を書いてみたいのだ。あくまでも思考実験。
2022/06/16
炸裂しない妄想
妄想を炸裂させたいが、頭の中でまとまらない。言語化できない。 今までになかった新しい妄想ファンタジーを書きたい。全くの新境地を書きたい。 だが、才能と今期が足りなくて文章に出来ない。 文化人類学を学ばないとダメかね。 早く炸裂させたいが焦りすぎててうまく行かない。
2022/06/15
少し書き足した
「紅時と実白」を少し書き足した。宮原がぶちギレている部分。 思い返すと、宮原はナショナリストというよりネトウヨかもしれない。 金融家のわりには直情的なところがある。 ポリティカルコレクトネスに違反している可能性があるが、敢えて宮原の性格を変えない。 最近の私自身もネトウヨに近いノンポリだけど、別に中国人に喧嘩を売るつもりはない。
2022/06/06
紅時と実白を書き終えた
今さっき、書き終えた。 そして1作目の「匹敵」に出てくる主要人物と今作の主要人物との名前が同じになってしまったが、全くの別人だ。 完結にしたけれど、しばらくは読み返して誤字脱字を直すことにする。
2022/05/24
どこまで良いのか
募集要項に「過度な性描写は選考の対象外にする」と、書かれていたが、妊娠・出産をテーマにしなければならないから、性描写が無いと無理じゃないか。 どこまで許されるのだろうか。 どこまで描いて良いのだろうか?
2022/05/13
久々の更新
コメントを書いてくれた方、ありがとうございます。 試しに新作を書き始めましたが、八万文字以上は難しいですね。 まあ、挫折してもかまわないか。出来るところまでやってみますよ。
2022/05/08
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