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日下奈緒

お立ち寄り有り難うございます。
趣味で小説を書いています。

大人恋愛・学園LOVE・純文学・ファンタジー・時代・青春と幅広いジャンルを書いています。

2019/9/30 「桜の下で会いましょう」が第1回ベリーズカフェファンタジー大賞にて佳作を受賞しました。応援して下さった皆さん、ありがとうございます。

自分の満足する作品を書くって、難しい

随分前に見たセリフだけど、「自分が読んで面白いと思わないのに、読者が読んで面白いと思うか。」と書いてあった。
それに便乗して、自分が読んで面白い作品を、書こうと努力している。

今日、他の作家さんで、自分の作品が高慢な作風だと非公開したそうだ。
そういうサイトなので、それでいいと思うのだけど、作者の思うところがあったのだろう。

いづれにしろ、非公開にするのは残念。

コメント

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  • 夏生めのう

    こんにちは!「結婚レース」面白いですね
    ヒロインの元彼38ですかぁ…ある意味ヒロインより遙かに崖っぷち一直線なのでは?
    だってさー今時のお子様は4年制大学行くでしょ?
    彼の定年退職年齢から逆算するとヤバイ

    自分が28歳彼女さんの親だったらホント申し訳ないけど恋愛用の安全パイとしてキープ
    「物足りない」なんてアホな事言ってるとある日突然女性側から梯子外されるの確実

    生々しいコメントなのでこっちに書かせていただきました
    あくまでもただの馬鹿馬鹿しい個人的意見(駄)と言うことで♡

    更新楽しみにしております♪

  • 夏生めのう

    ウーン難しいなぁ…そもそも面白いって何?って時々思うし

    ただ私についてはアレです

    小説を読むというよりも「その作品の誰々に会いに行く」〜

    読み終わった作品でも自分にとっては一種の同窓会っていうか、彼等に再び会いに行くって言う感じかな?

    話の筋なんかわかってるし展開だって暗記してる
    でもそういう問題じゃないっていうか…

    だから印象深い、自分が会いたくなる人物造型に力を注いでいます

    高慢かぁ…
    そんな事言っちゃえばフランス映画なんか脚本もヒロインも全部そうだよ?
    でも信じられない位国際的に根強い人気がある

    それは何故?
    見ていてホント部分部分エキセントリックで心の底から苛つくんだけどでも最後まで見ずにはいられない〜
    目が片時も離せないこの異様な程の磁力はどこから来る?

    〜って昔随分(耐性が出来るまで)研究しました

    私も非公開は残念だと思います