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雪音(Yuon)

ゆおん

雪音(Yuon)です。
たくさんの方に僕の小説読んでいただけたら幸いです。


好き勝手書いてるので、批判とかはご遠慮願います。














思いつきポエム



好き勝手書いてます

















「太陽が無いと生きれない」

君は言った。

「太陽があると生きれない」

僕は言った。

陰と陽。
僕らは住む世界が違い過ぎたね。

それでも君の隣に居たくて。

太陽を求めた君を日陰に案内は出来なかったな。
だから僕は太陽にこの身を売りました。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


"君"は、太陽が無きゃ生きれない。植物かもしれないし、人間かもしれない。

"僕"は、太陽があると生きれない。悪魔とか鬼かもしれないし、太陽に当たると死んでしまう存在。

"僕"は正反対の"君"に恋をした。
隣に居たくて、でも暗闇に"君"を呼べない。
だから"僕"は、恐れてる太陽の下に姿を現し、この身が焼けようとも、一瞬でもいい、君の隣に居る事を望んだ。


っていう、内容のポエムを書いてみたんだけど、最後は、"君"が"僕"を太陽から守るように日陰を作ってくれて、"僕"は消えずに済んだ。そして2人は結ばれました。で終わるのがいいよね。

思いつきで書いたから、こんな感じのポエムになりました。





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