D.Kanbayashi

~本当に幸せだと思った。それを肌で感じることができた。
少なくとも俺と裕子は自由に世界でただひとつの最高の恋をしている。
それだけは確かだと思った。
そしてそれだけで十分だとも思った。~
(本文より)

どうしても伝えたい愛のかたちがここにある。


精一杯の言葉で綴るのでじっくり読んでいただけたら幸いです。


*気ままに連載しますがご了承ください。

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