童夢

どうでしょうか?
あまりにも
無抵抗に
無関心に
受け入れてしまっているのでは?
それもこれも
あなたが彼であったら、間違いなく
そうしていたのでは?
そう思うべきでしょう?
ですから、わかります。あなたのこともね。

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