黒豹の女神

作者

黒豹と呼ばれし男に惹かれた女神。
ただあなたと過ごしていたかっただけなのに…
ねぇどこにいるの?私はあなたからたくさん大切なものをもらったよ。
だから次は私があなたを助ける。
ねぇ…また…笑ってくれる?


ねぇ…

好きだって伝えられる事が…

いかに尊い事なのか…

私にはわからなかったよ…




私はあなたにたくさん助けてもらったの

だから次は私の番

ねぇ…どこにいるの?

お願い

私にあなたを助けさせて






才色兼備少女

×

明るくのびのびとした性格に

強い意志と自信を持つ男



周りは彼を


黒豹


と呼んでいた







※ただいま作成中の為、タイトルや表紙は変わる可能性あります。ご了承ください。

※中傷は受け付けません

※ありえない事あるかもしれませんが暖かく見守ってくれるとありがたいです





※この物語はフィクションです。作品に登場する人物名や団体名は作者の創作によるモノです。また未成年者の喫煙・飲酒は違法ですので作中の中での事とご了承ください。