未来の端の、そのまた向こう

作者衣夜砥

両親を亡くして二人で生きてきた兄弟。
天才ロックヴォーカリストの兄と、それを追いかける弟。

ヘタレ×俺様、実兄×実弟、芸能界、切ない、コミカルシュール、長編、一人称受け視点