春明さんも伊吹も悲しくてたまらないはずだけど、小宵ちゃんの笑顔を取り戻すためにこんなにも前を向いてくれてて。愛だよなぁ……「支え合う関係」「全力で力になってあげたい」「全身全霊で支えたい」そのいつかはミクたん達を思い出させるし、小宵ちゃんがこの頃からこういう気持ちを持ってたんだってだけでもう、もう……語彙足りない好き…。

立夏の「ノミの鳴く声みたい」って部分が高校生の小宵ちゃんの回想シーン(?)であったなってなんてやな奴!って印象なんだけど、実際は嫌味なんて含んでなかったの…?素で小宵ちゃんに話しかけてたの…?え、え、え、見る目変わるどうしよう。やな奴だと思ってたから、嫌がる小宵ちゃんに実験したがったりしてるのもうへぇってなってたけど…印象変わるかもしれない。

綾人が腰に手回したってだけでわいちゃう。ふと野獣化しないかなと期待してしまう自分がいることに気づいてしまったんだ…小宵ちゃん下心丸出しでごめんなさい………完全に野獣脳。
そしてついにパーティ前日がきたんだな〜綾人の独占欲と歪み愛(もっと見たい)、ミクたん達と小宵ちゃんの運命はいかに…!

沢山感想失礼しました!嬉しすぎて全部詰め込んでしまいました(笑)更新ありがとうございます〜!