ヨウくんはサイコな殺人鬼

作者一角獣

「私が琥珀だって覚えてない?」もう殺されてもいい。あなたが私を覚えていなくても、もう、それでいい。むしろあなたに殺されるなら本望。

美少女女子大生 × サイコパス殺人鬼









なんでこんな人と出会っちゃったんだろう。好き。











最初の章は文字数も多く、レイアウトも見にくくなっています。最初をぐっと堪えて、p30くらいまで読み進めていただくと、そこからヨウくんのサイコパス味を楽しんで頂けると思います。



また、ストーリーは書きながら考えてるので、何度も見返して、細かいところを修正しています。

この前読んだ時とちげーじゃんとなる可能性がございます。


ご容赦願います。<(_ _)>