「今からイケないこと…しよっか」

貴方はその恐ろしく整った顔に目眩がするほど美しい笑みを浮かべてそう言った。







「ねぇ、俺の好きにしていい?」






時には蕩けるほど甘く。






「この子にそんな事して、たかが骨1本で済まされるとかまさか思ってないよね」





時には震えるほど狂気的に。























※完全に作者の趣味なので苦手だなぁと思われた方は何も見なかったことにしてUターンしましょう。




ガラスのハートの持ち主の為、誹謗中傷はお控え下さい。




少しでも多くの方に楽しんで頂けたら嬉しいです。




※下書きの段階ではこれでいいと思っても更新して読み返してみると表現が少な過ぎたりしますので、表現が急に変わります。(主に増えます)物語の流れや、ページ数自体は変わりません。(ごくたまに変わりますがご了承ください)