予言者少女〜完結〜【修正する可能性あり】

作者夕瑞香

いつも迷ってる時、必ず背中を押してくれる一人の少女がいた。不思議な雰囲気の彼女の本当の望みはなんなのか。

一人の少女によって生徒会の幹部が動き出す。
タイトルとは違うかもしれないです…。

例えば、誰かが道に迷う。

それは当然で、人生という名の道は遥かに辛いものだ。


1人じゃできないことも、助け合うことで何かが変わる気がするの



そんなちょっとしたお手伝いが出来たらいいな、なんてね。




全て知ってる者と、何も知らないものが混じり合う。






みんなに出会えてよかったとは思うよ。



普通に出会えていたなら、ずっと仲良くできていたかもしれないけど。












さぁ、どうなるかな?



この物語はフィクションです。

未成年の飲酒と喫煙は法律で禁止されています。