望みを捨てるのはまだ先でいいけど、ツラい時はそばにいてほしかった。

作者逢坂えり

あたしが残しておきたい、記憶のかけらをつづります。

いつまで生きて

いつ終わりを迎えるか

不明

なあたしが

たどり着いた

光の道へ

あなたを誘います。