誰もいない世界で夢を見る

作者えりか

唯一の自慢だった絵が描けなくなった。そんな時日向を生きる男の子が、目の前に現れた。









私の世界には誰もいない。

どこまでも1人ぼっちだ。




そんな私の目の前に男の子が現れた。





「これ、お前が描いたの?」




静かに呟くように話す人だと思った。



△▲▼▽



私が出会ったのは、

不良の世界で生きる人。




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拙い文章で申し訳ないです。  

この作品を読んでくださった皆様、

               感謝いたします。