上手に息ができないから、

作者灰芭 まれ

夜が憂鬱な女の子と、朝がくるのが嫌な男の子は、深夜のコンビニでときどき話す。





教室で笑ってるからって、

別に満たされてる訳じゃない






世の中って、なんでこんなにおかしいのだろう