時間を忘れて彼らの世界に浸ってしまいました。何度もあぁ!そうか!!と驚きの連続でとても読んでいて楽しかったです。物語が進んでも彼らの淡々とした口調は最初の頃からそれ程変わっていない筈なのに、何故か文字に表情が見えるような気がして凄いなぁと思いながら読んでました。(分かりづらいですね笑)
何年経っても村崎さんの文章が大好きです(*゚▽゚)