それは僕らが満たされるまで【完】

作者壱原 棗

「死にたい」と言った僕に、毎日ひとつ『美しい』と思うモノを探せと君は提案する。
そうすれば、人生が少しずつ満たされていくらしい。

※BL要素はありません

OO