一般的に見ると普通…いや大分ヤバい不良な幼馴染はどうやら私に"だけ"は優しいらしい
まぁ、私以外にどんな顔してるのか見たことないし信じないけどね。








気づいたらずっと隣にいて


気づいたら好きになってた


そして気づいたらドキドキしていた心臓は鳴らなくなって、その変わり




どうしょうもなく愛しい感情と安心感に包まれていた















※フィクションです

そしてとても緩い作品となっており

ネタなど多めなので本格的不良Loveストーリーを求めている方は回れ右をお願い致しますm(__)m