足利義政は双六で将軍に選ばれ
家人に暗殺された足利義教の息子で
8代将軍だが、いつからか政治に関心を失くし操られるだけの飾りの将軍になってしまった。義政が恐いのは暗殺されるのと妻の富子であった。

富子「なんか言いました?」
義政「何も言ってません。」

※この小説は史実を元に作者が考えたフィク…



足利義政と日野富子。


彼らが応仁の乱を産み出した?


※この小説は史実を元に作者が考えた

フィクションです。※