―「終わり(この物語はフィクションです。)」の一文で全て無かったことになってしまう―

鈴木爆撃機すずきばくげきき(中学生)が「フィクション」をコンセプトに書き上げた短編小説!

中学生っぽさを全面的に押し出した作品です!

変なルビをふったりだとか、そこまでおかしなことはしていませんが、見てて恥ずかしい気分になったら本当にすいません!中二病感は否めない作品です!

是非この小説カオスダンスんでアーモスさい!