春に起き、夏に承け、秋に転じ、冬に結ぶ【完】

作者映瑠

四季折々の感情の変遷を、心だけには留めることができず、したためてみたのです。そしたら見事に、生きたり死んだりしてました。









これは2021年版、私の備忘録である。




恋愛面において大転機が訪れたこの1年、


大掃除をしていたら

恋に翻弄される当時の私の日記が出てきたので、


この場を借りて供養、

そしてこの記録は当事者にバレると厄介なので

迅速に処理させて頂きます。







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「……これなに?」



「アッ」












cover by Yoshinaga

Thanks!!


#小噺写真展2022