後ろの席の眼鏡くんは、実は私の前世からの救世主だった!?タッグを組んで両方の世界を守れ!?無理なんですけど!

作者アンテ・メーテ

「実は僕、君の・・・救世主、なんだよね。」
何で私がこんなことに!?
学校で後ろの席の眼鏡男子に校舎裏に呼び出されたところ、いきなり異世界に連れていかれた!王宮、王様、召し使い、魔法の花!?楽しそう!
・・・いや、私一度も「良いよ」なんて言ってないんですけど!