新月の王 Ⅲ 【完】 

作者寿々

次々と暴かれる真実に、動揺を隠せない少女。それでも復讐は止められない。新たな計画と共に少女と関東龍神連合が動き出した。






新月の夜






目覚める黒龍







導かれるように







運命の歯車が






動き出した









新月の王






※この物語はフィクションです。物語内での暴力・喫煙・飲酒等推奨している訳ではありません。表現等が嫌な方はスルーして下さい。自己責任において閲覧をお願いいたします。


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