黒豹と私 ~貴方と私のキョリ~(仮)

作者‡彩夏‡




私は貴方に近づきたいのに…





「お前みたいなガキ、相手にする訳ねぇだろ?」






君は冷たく突き放す





なのになんで





『…ッ…ス……ッキ………』









「……悪ぃ…」


なんで苦しそうなの…?


ねぇ―――――…





…――――――なんで…?








フィクションです

暇潰しに読んでって下さい❗



イイね

待ってます🎵





‡彩夏‡