いつもの日常?



そんなものいらない…




だけど本当は欲しかった。








私は日常という意味をまだ知らなかった。








これは左耳が聞こえない女の子のお話。



















誰もが疎んだ少女は、誰もが羨む場所に立った。









まだまだ至らぬ点があると思いますが、温かい目で見守っていたたけたらありがたいです。




しばらく更新できません。ごめんなさい🙇