しろひ

応援しております!
完結おめでとうございます!
この小説は、一人の女の子と男の子の葛藤が繊細に書かれており、惹きけられます。愛という言葉には、たったひとつの意味があるのではなく、一人一人にとっての愛があるのだとこの作品を読むと殊更に感じます。
このような作品に出会えてしあわせものです!