『青春の記憶/心の中の大切な日記』【完】

作者ガースケ

下校中の駅で起こった出来事をきっかけに出会った二人の高校生。二人はあるおばあさんを通して過去や未来をみつめその日々が『心の中の大切な日記』となる物語

  • コメント
  • しおり1,286

ある青年が今の気持ちを

忘れることができないないならば…

覚えておこうと決意し懐かしい日々を

思い出しながら書いた物語です。


当時の気持ちを大切にしたいため 

誤字、脱字がございますが

そのまま掲載させていただきます。


2006年、mixiにて『心の中の大切な日記』を

読まれた方は202ページからが続編となります。

続編

『心の中の大切な日記 君と俺の最後の1ページ』



この物語を読み終えた時

誰かにとって忘れかけていた何かを…

『今』という大切な時間を…

そっとみつめられますように。。


そんな願いをこめて

書かせていただきました。



どうぞよろしくお願いいたします。



下の作品を読むをクリックしてお読みください。