電話・・・・
それは、大好きな貴方に
告白する時に使った
やっぱり恥ずかしくて
顔見ては『好き。』って
言えなくて
メール・・・・
それは顔も知らない
貴方と出逢ったキッカケの元
そして、私の恋は・・・・・
これは私の本当にあった恋愛とフィクションが
入っている小説です。
どうしても自分の話を美化してしまうかも
知れないので、少しフィクションを加えながら
書いていきます。。。。それでは、どうぞ。