ー1番大好きで1番大切な親友へー
この本をたった1人の人に捧げることをどうか許して下さい。私には学校も学年も違うけれど1番大切な友達がいます。あなたには、いますか?友達がいないというのは、この広い世界に色がないのと同じことです。読者の皆さんも素敵な素敵な友達を作ってください。例えその友達との別れがきたとしても・・・。
※注意※
この本は読者の皆様のために書いたわけではなく、自分自身の友達への思いを書いています。それでも読んでくださるという方には大変感謝します。もしお時間がありレビューを書いていただけたら光栄です。レビューは感想ではなく読者の皆様の体験談(友達に関する)でも結構です。それでは始めたいとおもいます。