年下ボーイ

作者明華

「初めまして!」


君との出会いは突然だった。


可愛い笑顔と一緒に


「雅ちゃん」


と私を呼ぶ君。


ありえないと


思っていたのに





いつから








好きになってしまったんだろう・・・。