この小説はフィクションです。
実在する団体、人物、宗教、その他諸々とは一切関係ありません。
また無断でコピーしたり、パクったりするのは止めてください。著作権やらなんやらの対象になります。
注意:作中に黒い台詞が出てきます(死ね、消えろは日常茶飯事)。
黒い表現も出てきます(血が出る、首と胴体が永遠にさようなら、ついでに腕もさようなら)。
また、そういうものを読みたいという方もご遠慮願います(そこまで表現力がありません。失望される事請け合いです)。
以上のことを踏まえた上で読んでください。では、グッドラック。