ども!初めての小説です。あくまで「初めて」。温かい目で見守ってやってください。(他人事か)どんどん冷めていってもいいですが(笑)
では、本題に入ろうと思います。
はじめに断っておくと、この物語は一人称作品です。
口調など、僕の好きな小説と少し似ています。
簡単に言うと、予知夢。