この作品はまだ途中なんですけど、莉奈の切ナイ気持ちを表した小説です。ぜひ読んで下さい。
―好き。
あなたのことが大好きです。
でもあなたは私をみてはいない。
わかっているのに愛してしまうの―。
ねぇ・・・神様。
あの人に魔法をかけて下さい。
私が大好きになる魔法を・・・―