あたしは今日も闇に生きる。


一度黒になったらもう二度と白に戻ることは出来ない。


もう二度と光に生きることは出来ない。


そう思っていたのに、あなた達に出会ってから、もう一度光の世界に生きたいと強く願う。



「俺らはお前が大事だ、だからいつまでも俺らと一緒にいてくれよ。俺にはお前が必要なんだよ。」




悲しい感じと切ない感じにしようと思ってます。


中傷などいりません。