ばぁちゃん、ごめんね。私の事、忘れちゃ嫌だよ…
ばあちゃん。
いっぱい遊んでくれたね。
しわくちゃな
小さくて細い手で
私の手を握ってくれたね。
ねぇ、ばあちゃん
大好きだよ
*`初の実話小説。
2007
3/27・・・完結