いちご

あぁ
泣きました。

本当に…………

一部から三部までを思い出すと今でも泣きそうです。

本当に声をあげて泣きました

氷河さんが最後の最後まで愛し氷河さんが一緒に逝った奏っていう

たったひとりの女性を愛し続けそんな氷河さんに温かい無償の愛を与え続けた奏さんの生涯を綴った

私にとって紛れもなく忘れることの出来ない作品でした

実はレビューって苦手なんです。。

書けば書くほど

自分が思ってることと違ってる気がしてきて…………

でも、

本当にこの作品を書いてくださった作者様に

気持ちを想いを少しでも

届けられたら…………

と思い書かせていただきました。

本当にこの作品を書いてくださってありがとうございます。