皆さん、おはようございます。
作者の浅野絢菜です。
いつも私の小説をお読み頂きまして
本当にありがとうございます。
豊臣政権下のお話でございます。
豊臣家の栄枯盛衰を描いていきます。
最初は秀吉さんが
実家を飛び出すとこからかな?
うん、長い…。
秀吉「長いとは何じゃ!
そなたは土佐の変わり者が好きだからな。」
絢菜「変わり者じゃない!あ、もちろん出すけど…。だって大坂の陣でも盛親が出るからね。」
長宗我部元親「変わり者で上等だ!普通の人間では有名にはならんからな。」
絢菜「はいはいはい。」
秀吉「はいは1つ!」
絢菜「清正さんは?」
加藤清正「何だ?そう言えば正則を知らんか?また浮気でもしておるのか?」
秀吉「それはいかん!また止める儂らが骨折りだからな。すぐ探しに行くぞ。清正。」
正則さんの正室は槍の名手なので
正則さんが飲み屋で綺麗なお姉ちゃんとお酒を呑んでるだけで大変な事になるのです。
※泪の結婚式ですが少しネタ切れなので、
豊臣政権下のお話を書きながら考えたいと
思います。※