もえ

まるで自分が物語の中にいるかのように感じる
自分が主人公の奏になったような気持ちで読んでしまいました。

悲しい話なのに なぜかあったかい。

青春と恋愛が交差する中で一生懸命毎日を生きている奏に共感しました。