あびぃ

変化
“君”の事を最初から最後まで一途に想い続けた主人公。

色んな人の気持ちと向き合いながらどこかで必ず浮かぶ君の存在はすごく大きかったんですね。

何度も諦めようとして伝えられなかった想い。もったいないな、伝えてみたらいいのにな。と思っていたら最後に勇気を出してくれましたね。

真実は切なくてやりきれない思いでした。でも伝えるまでに関われた人達との出会いはもっと大きいものだったと思います。