これは運命か否か。

作者柴崎葵

毎朝同じ電車で会う美少年









7:00  中央線快速 新宿・東京方面




歩んできた人生の全ての結果があなたを愛するこの瞬間に繋がったのなら。








22才 ♀  ×   17才 ♂