不誠実な彼の、一途な恋。

作者とき。

私をじ、と見つめてきたのは、見覚えしかないチャラ男だった

         


      「…名前は?」

       「は?」

      

   チャラ男(?)に話しかけられました。



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「一緒にかえろ」



「最近あんま会えないのやだ」



「ねえ、さわって?」



⚠︎このチャラ男、なにやら様子がおかしいです