君の詩が色褪せても

作者やすビー

天才作詞家、植杉日和。彼の前に現われたのは、捨て犬でも捨て猫でもない…記憶喪失の妖精だった。ラブコメなのに、謎解きあり涙あり!ドSなキャラにも注目!禁断?感動?最後は?


ある日僕は







妖精を拾った…
















「運命感じたの」












(・ω・)




つーか、有り得ねぇ!




◇2010年6月完結◇