赤い毒【完】編集中

作者冬馬 伊緒

人の心がわからない、欠けた心に何も知らずに注ぎ込まれる毒。すぐ隣の狂気に気付けない、馬鹿な私。











知らぬうちに、に犯されていた












何時からだったろうか、その瞳が怖いと感じ始めたのは











そのは、ジワジワと私をんで












「僕は、貴女だけいればそれでいいのです」














気付けばれていた


















この話はフィクションであり、

それらを助長するものではありません






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