白雪姫は寵愛されている【完】

作者

ある日朱雀の総長”八神仁”に突然話しかけられたのは、目が隠れるぐらいの前髪と腰まで長い黒い髪をした弱虫な女の子”白藤千雪”だった。その日から一緒にいるようになった千雪だったが…。ある時から実の兄”白藤朔也”の様子がおかしくなった。それが全ての始まり―――、






恋なんて陽キャの特権であり、

陰キャにそんなものは存在しない



だから…



私を好きなんて、嘘に決まってる





族の総長×陰キャ女子×狂気の兄





~この物語はフィクションです~


登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。作中にて未成年の飲酒・喫煙のシーンがありますが、法律上では禁止されています。一部ヤンデレ崩壊及び18禁描写、暴力やレイプ、虐め表現等があります。ご注意ください。





”必ず上記説明”をご覧ください。

レビュー沢山有難うございます‼




2021年1月8日【完結】



〔お知らせ〕

続編を更新することになりました。

本編をご覧の上、ご愛読くださいまし。

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2020年度年間小説ランキング 

84位にランクイン


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