りょう

全部読まなきゃ、後悔する
男性でも共感できるものを多くありました。
気持ちが素直に表現されていて、簡潔に絞られている作品
ばかり。

一つひとつがパズルのピースのようで、
すべて読んでようやく理解が深まる壮大な作品でした。