「どうして人間は光合成しないんだろうね」
「....ピッコ〇になりたいのか」
「!!滅相もない!」
暴走族総長×脳内お花畑少女

誰かが言った


「私という個は確かに存在するのに否定してしまうの?」







誰かが答えた


「私が私を信じてあげないのは、私に対して失礼だわ」








彼女は何よりも悲しみを嫌った、故に誰よりも自分を愛した







暴走族総長×脳内お花畑少女







ありきたり?いいえ、日常です。














この物語はフィクションです。

そして、処女作であり私の拙い文章では読者様を不快にさせてしまうこともあると思いますが、そんなときはアドバイスとして言って頂ければ幸いです