最後に笑え

作者S.S

彼女はごく普通の中学生
しかし彼女の本当の姿は 過去は 誰もしらない
ただ彼女の大切な人たちをのぞいては


「みんな大好き!」



「ああ、俺もだ」


「……俺も」


「……!チッ 俺は別に好きじゃねー!」


「俺も好きだよっチュッ」


「俺も好きだよニコニコ」


「俺達もーー!」


「お、俺も……///」





「……なーんてね。我龍なんて……×××」


彼らは彼女の過去を知る


そして裏切りを知る



「私は……のためなら……なんでもする。そしてきっとアイツを……」





頑張ってちょこちょこ更新します!

みなさん温かい目で読んでください!

出来ればイイねなどお願いします!


※この物語はあくまでもフィクションで、登場人物などは架空です。

作中の犯罪行為などはしないでください。