いとも簡単に人格を操る”少女”。
優しくて儚い彼女を待ち受ける未来が愛で溢れていますように。








朱の獣2










朱の獣1を読んでからお読みください。



*随時修正中

(完結するまでは少し話か入れ替わる可能性もあります。ご了承の上お読みください。)